【特別企画】夏に持っていきたいおべんとう
夏に向けて暑さも厳しくなってくるが、日々のお弁当作りは待ったなし!
食中毒の危険も高まる夏、様々な工夫を凝らして、安全安心なお弁当、
食欲をそそるお弁当を作ってみませんか? 夏のお弁当作りのコツを管理栄養士さんに、
料理上手な2人のオンマにレシピを紹介いただきます。
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夏に向けて暑さも厳しくなってくるが、日々のお弁当作りは待ったなし!
食中毒の危険も高まる夏、様々な工夫を凝らして、安全安心なお弁当、
食欲をそそるお弁当を作ってみませんか? 夏のお弁当作りのコツを管理栄養士さんに、
料理上手な2人のオンマにレシピを紹介いただきます。
日本政府による朝鮮学校差別の解決に取り組む韓国の「ウリハッキョと子どもたちを守る市民の会」「全国教職員労働組合(全教組)」「全北(全羅北道)キョレハナ」などのメンバーで構成された「朝鮮学校差別反対!高校無償化適用要求!金曜行動12次訪問団」...
日本国内には、スポーツの世界で活躍する同胞アスリートが数多くいます。今回は、新戦力として勝負の世界に足を踏み入れた若きアスリートに注目しました。新天地に臨むアスリート、実力と伸びしろを兼ね備えた「ミレ・モンスター」。
本誌では2017年1月号から、日本各地の朝鮮学校を紹介する「おいでよ! ウリハッキョ」を掲載してきました。取材中、子どもたちと一緒に過ごしながら、2ページの誌面では紹介しきれないはじける笑顔に出会います。今月は番外編! 子どもたちの表情を紹介します。
兵庫県青商会が製作したドキュメンタリー映画「ニジノキセキ —『4・24』の未来へ、七色の架け橋—」が日本各地の映画館上映を控えている。また、「4.24」の歴史を伝える学習漫画も普及され、たくさんの反響を得ている。
昨年10月30日以降、韓国の大法院(最高裁判所)は、植民地時代に日本企業に徴用され過酷な労働を強いられた朝鮮人被害者(以下、「徴用工」と表記)に慰謝料を支払うよう新日鉄住金(今年4月1日に日本製鉄に社名変更)をはじめとする企業側に命じる判決を相次いで下した。日韓の2国間関係を超えて、日本の植民地支配責任全般にも大きな影響を及ぼすであろう今回の「徴用工」判決をめぐる問題の基本的な事実関係を整理しつつ、今後の課題や展望についても見た。
3月20~24日、さいたまスーパーアリーナで「ISU世界フィギュアスケート選手権大会2019」が開催され、朝鮮民主主義人民共和国のリョム・デオク(20)、キム・ジュシク(26)両選手が来日し出場、総合11位の成績を収めた。また、選手団は23日に埼玉朝鮮初中級学校を訪問するなど、滞在中に在日同胞たちとあたたかい交流を交わした。
1919年の3・1独立運動から今年で100年。朝鮮近代史における民族運動の一つの到達点を示す「3・1」の歴史的意義についてあらためて考えるとともに、日本と朝鮮半島の各地で催された記念行事のようすも伝える。
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